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ドコモ社長「ガラケーやめない」なぜそこまでガラケーに固執するのか? [ガラケー ドコモ]

4月28日、NTTドコモの決算報告会にて
代表取締役の加藤薫氏がある発言をした

「お客さんにとってのフィーチャーフォンはずっと続けていきたい」

と…。
沢山のメーカーのフィーチャーフォン(いわゆるガラケー
が生産中止になる最中、ドコモは唯一保守的な選択をした。
フィーチャーフォン自体もAndroidなどを搭載し、内容的な進化もあるとのこと。

13367467410001.jpg
bbs73.meiwasuisan.comより引用

この発言にネット中が騒ぎ、特にTwitterではドコモに感謝するツイート
多数、いや無数に確認されている。

…僕は思うのだが何故皆はガラケーにそこまでこだわるのだろうか?
ガラケーというものはそんなに良い物なのだろうか?
ただ単にスマートフォンの知識に疎いから、
わざと固執してるだけなのではないだろうか?

誰がどう見てもガラケーというのはもう次世代機器ではない。
時代の進化に合わせて人が持つ物は変わっていくものだし
そうでなくてはならないだろう?だからスマートフォンが生まれたのだ。


ガラケーが使いやすいのはガラケーの形が長い時代それだったからだ。
だから手に馴染んでるのは否めない。

だが、だからといってガラケーにこだわり続けるというのは何なんだ?
思い入れがあるからずっとガラケーを使う。それは時代に逆らうことだ。

いつかは絶対にガラケーがなくなる時代は絶対に来るだろう。 何故なら既に新しい携帯端末が生まれて、普及しているからだ。

なくなるのなら今のうちにスマートフォンの扱いに慣れておこうという
思考にはならないのだろうか…?


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